メッセージラボの沿革



2007年4月
「Security Company of the Year(2007年度最優秀セキュリティ企業賞)」を受賞 SC Magazine Europe の複数の賞を受賞
2007年3月ターゲット アタック279件を検知
2007年3月英国で「Hottest UK Technology Prospect of the Year(2007年英国で最も有望なテクノロジ賞)」を受賞(Technology Innovation & Growth Awards)
2007年2月ユーザ数600万人を達成
2006年11月SMB/SME部門のニーズに応える小規模企業向けセキュリティ ソリューションを提供開始
2006年11月日本オフィスを開設(2006年11月に現地法人化)
2006年8月ユーザ数500万人を達成
2006年6月メッセージラボの技術を使用したWebセキュリティサービス2.0を提供開始
2006年2月Adrian ChamberlainをCEOに選任
2006年2月カナダ オフィスを開設
2006年1月メール アーカイブ サービスを提供開始
2005年11月Omnipodを買収
2005年11月企業向けIMを提供開始
2005年10月Webスキャニング1.0を提供開始
2005年7月メッセージラボが Gartner Magic Quadrant(ガートナー マジック クアドラント)でリーダーの評価を獲得
2005年7月VNU Image Trakが実施したITセキュリティ顧客満足度調査でメッセージラボが首位に
2005年5月ユーザ数400万人を達成
2005年2月エンドツーエンドのメッセージング セキュリティを提供するバウンダリ エンクリプション(サーバ間暗号化)サービスを提供開始
2005年1月メールのスパム率は高いレベルを維持。また、メール130件に1件がフィッシング攻撃
2004年9月Unisysとグローバル アライアンス パートナ契約を締結
2004年7月メールのスパム率が94.5%に
2004年5月ユーザ数300万人を達成
2004年5月IBMおよびMCI(現ベライゾン)とグローバル アライアンス パートナ契約を締結
2004年3月Mydoom.Aウィルス発生
2004年3月Yankee Groupが、メッセージラボをメール セキュリティおよび管理サービスのグローバル リーダー企業として認定
2004年2月ヨーロッパ市場の拡大を目指し、アムステルダムとミュンヘンにオフィスを開設
2003年12月米国でCAN - SPAM法(スパム対策法)が成立
2003年8月Sobig.Fウィルス発生
2003年6月ユーザ数200万人を達成
2003年4月メールのスパム率が初めて50%を突破
2003年4月ニューヨーク オフィス開設
2002年9月米国およびアジア太平洋地域で、国際的な市場拡大に着手
2002年8月メール10件のうち1件がスパム
2002年4月メール10件のうち1件がウィルス メール
2002年2月ユーザ数100万人を達成
2001年10月新たに出現するメールの脅威に対応するアンチスパム サービスとイメージ コントロール サービスの提供を開始
2001年7月メール9,000件のうち1件がスパム
2001年1月メール500件のうち1件がウィルス メール
2000年5月Lovebugウィルス発生
1999年4月世界で最初のインターネット レベルのウィルス対策サービスを発表。メッセージラボの歴史が始まる
1999年4月Ben WhiteとJos Whiteの兄弟がメッセージラボを設立
1999年3月Melissaウィルス発生